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【デトランスαの正しい使い方】脇汗をピタッと止める塗り方のコツ!

脇汗を完全に止めてくれると話題の「デトランスα」ですが、
使い方はちょっと特殊です。

よくある制汗剤のように「ただ塗ればいい」という物ではありません。

使い方を間違えると、効果は半減、さらにはお肌に負担をかけてしまい、

トラブルの原因にもなってしまいます。

わらにもすがる気持ちで購入したデトランスαでそうならないためにも、
しっかり「正しい使い方」を知っておきましょう。

 

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デトランスαの使い方をマスターして脇汗対策をしよう

脇清潔

デトランスαは汗が出る汗腺を塞ぐことで汗を止める仕組みになっています。
デトランスαは72時間!制汗効果がつづくのはそのためです。

正しい使い方をしないと、汗腺を完全にふさぐことは不可能です。
まずはデトランスαの正しい使い方をマスターしましょう。

口コミの中には、痒いという方も

自身が使ってみて、その効果に驚きつつも、一部の口コミでは、
「効果がなかった」「痒みがあった」など悪い口コミもチラホラありました。

しかし、多くの原因は、デトランスαの使い方に問題があるようです。

 

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デトランスαを使用してはいけないタイミングや、使用方法は?

NG

デトランスαは、間違った使い方をしていると、痒みを引き起こしたり、
効果を十分に引き出すことができません。

間違った使い方を、いくつかピックアップするので、
自分の使い方や、タイミングを、もう一度 見直してくださいね。

脱毛後に使用しない

一番に考えられるのは、「脱毛後に使用した」ことが考えられます。

脱毛処理後は、お肌が大変敏感なっています。
すぐ使用するのではなく、2~3日後に使用しましょう。

脇のケアは、やさしく

脇をゴシゴシ洗っている方は、注意が必要です。

脇の皮膚は、普段日に当たらない場所で、
本来は毛によって守られているほど敏感な場所です。

清潔にしたいが為に、ゴシゴシ洗ってしまうと、
必要な皮脂までそぎ落としてしまいます。

デトランスαの 洗い残しがある

デトランスαをつけた翌朝は洗い流す必要があります。

そのままにしていたり、水で拭いた位だと、洗い流しが不十分で、
痒みの原因となります。

デトランスαの使い方次第では、効果が薄かったり、
痒みが出るのも当然と考えられます。

 

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デトランスαの使い方のコツは?

具体的な使い方は公式サイトでも紹介されています。
ここでは、デトランスαの効果を、最大に発揮させる使い方を紹介します!

清潔な脇につける

他のデオドラント商品にもいえることですが、脇が清潔な状態でないと効果はありません。

汗をかいている状態で、デトランスαを塗っても、汗のせいで汗腺まで浸透しません。

お風呂に入って優しく石鹸で洗った後、タオルドライして脇が完全に乾いた状態で、
デトランスαを塗りましょう。

そうすることで、汗腺にしっかり浸透させることが可能です。

また、上記でもお話したように、脇は皮膚が敏感です。
ゴシゴシ力強くこすることは別の炎症を引き起こす原因となるのでやめましょう。

塗りすぎない!

一気に沢山の量を塗ることは過剰反応を起こす原因にもなりえます。

ロールオンタイプなので、ついグリグリしてしまいがちですが、
デトランスαは少量でも効果が出ます。

汗の分泌が最も多い脇の中心部を重点的に使いましょう。

広範囲に塗ってしまうと、あまり汗のかかない部分まで汗腺を塞いでしまいます。
赤みや痒みの原因となるので、注意が必要です。

塗った後は、必ず「乾かす」

塗る前もそうですが、塗った後も、必ず乾かすことが重要です。

ドライヤーの冷風を使って、乾かすこともオススメです。

乾ききる前に衣服を着てしまうと、服にデトランスαが付着してしまい、
汗腺に浸透する前に取れてしまうので効果が出ません。

 

翌朝 必ず「洗い流す」

せっかくデトランスαを付けたのに、洗い流すなんてもったいない!と、
考えてしまっている方が多いようですが、答えはNOです。

寝ている間にデトランスαは汗腺に浸透しているので十分に効果を発揮します。
表面に残った成分は過剰分だったものなので、そのままにせず洗い流してください。

 

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「かゆみ」や「べたつき」となる デトランスαの間違った使い方は?

NG

ちょっとしたコツで「デトランスα」の効果は大きく変わります。
間違った使い方のないように注意しましょう。

ここでは間違って「かゆみ」や「べたつき」になった原因をおさらいします。

かゆみが出る原因

デトランスαを塗った後に、臭いには解放されたけど、代わりに「かゆみ」が・・。
それは、使い方に原因があるのかもしれません。

間違いがちな使い方を、ピックアップしますね。

過剰に量をつけすぎている

臭いから解放されたい・・。

しかし、多く付ければ効果があるものではないです。
ごく少量で効果のあるものなので、塗りすぎには注意です。

広範囲に塗らない

あまり汗のかかない汗腺まで塞いでしまうことは、痒みの原因になります。

ついでにここも!と、ついつい塗ってしまいがちですが、
そこは 我慢して、塗るのは、必要な個所に絞りましょう。

翌朝しっかり石鹸で 流してない

面倒なので、洗い流しが、不十分だと、かゆみが出てきちゃいます。

余分に表面に残った液は放置せず、石鹸でしっかり洗い流しましょう。
常に脇の表面は、清潔にしましょうね。

毎日は塗らない

以外ですが、かなり重要です。

お薬と同様、「耐性」ができてしまいます。
もちろん、使い始めは毎日使い続ける必要がありますが、デトランスαは、
2~3日おきに使うよう頻度を下げていきます。

もちろん効果は継続されているので安心です。
次に汗をかき始めたかな?と感じた日の夜に塗り直ししましょう。

塗った後の べたつきは?

また、かゆみ以外に、気になるのが、「べたつき」。
塗った後に、「べたついてしまう」行動もご紹介します。

朝のお出かけ前には 塗らない

一日の活動が終わる「夜」に、塗りましょう。

朝、お風呂に入ってデトランスαを塗る方もいますが、効果は半減します。

塗って乾かしても、そのあと動くと、汗腺に浸透する前に汗をかいて、
成分が流れてしまします。

その汗と混じった成分がべたつきが感じます。

必ず汗腺に浸透させるためにも「お休み前・寝る前」の使用を、守りましょうね。

 

完全に乾く前に服を着てしまう

汗腺に浸透する前に洋服に付着してしまい、塗ったのにべたつきを感じます。

必ず、ドライヤーの冷風やうちわなどを使って、乾かしましょう。
完全に乾かす事によってべたつきは感じなくなります。

一日に何回も塗り直している

デトランスαは、他の制汗剤と違い、基本塗り直しは不要です。
塗り直しより、汗腺に浸透させることが、最も重要です。

 

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妊娠中のデトランスα使用は危険?

マタニティー

これからお母さんになる女性は、妊娠中のお腹の赤ちゃんに影響のある成分が入っていないか、
授乳に影響がないか気になる点です。

また、妊娠するまで脇汗ひとつかかなかったのに、汗をひどくかくようになった女性も
少なくありません。

妊娠中は、黄体ホルモンが活発となり、基礎代謝をあげるため、汗をかきやすくなります。
そして、赤ちゃんを守ろうとする働きから脂肪を蓄えるので、自然と汗をかきやすい体質に
なります。

デトランスαは、海外では、「パーピレックス」の名称で古くから親しまれており、
病院や美容クリニックでも処方されており、信頼性の高い制汗剤です。
(パーピレックスとデトランスαは同じ成分で、日本の名称では、デトランスαとなっています)

パーピレックスのサイトのQ&Aでは、「妊娠中や授乳中も使用できる」と記載されています。

汗腺を塞ぎ、汗を抑えますが、抑えられた汗は尿として排出されるので、問題はありません。

しかし、妊娠中はお肌も敏感になります。
そのため、デトランスαを使用する前は必ずパッチテストをしましょう。

また、成分は妊娠中でも安心なものが使用されていますが、もし心配な方は、
かかりつけの産婦人科に確認してから使用しましょう。

 

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デトランスαを最安値で購入 | ワキの臭いの苦痛から解放される効果的な使い方を解説
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